■顔彩絵具セット
水を含んだ筆を使えば すぐに溶けて彩色が出来る絵具が「顔彩絵具」です。本品は呉竹の創業当時に流行していた、アール・ヌーヴォーをイメージした新色のセットです。中間色を中心に、吟味し調色した色目のラインナップで、絵手紙のほか、洋画人物画にも最適です。色の溶けも早く、スケッチや絵手紙、絵はがきなどはもちろん、作品の アクセントを加えたい箇所などにも適しています。
【アール・ヌーヴォーとは】
フランス語でArt nouveaw。19~20世紀初頭にかけてヨーロッパを中心に広がった国際的美術運動。花や植物などの自然を中心としたモチーフや、曲線などの組み合わせによる、様式にとらわれない装飾性が特長。
●24色セット
●パッケージサイズ…200×220×18mm
※顔彩の乾燥が進むと表面にヒビが入る場合がありますが、品質に影響はございません。
※色によっては 顔彩の表面がざらついて見えることがありますが、製造中に発生する細かい泡の跡で、品質に影響はございません。
→顔彩耽美シリーズ
・No.405 木蘭色(もくらんいろ)
・No.401 亜麻色(あまいろ)
・No.16 蒸栗色(むしくりいろ)
・No.18 石竹色(せきちくいろ)
・No.17 珊瑚色(さんごいろ)
・No.19 退紅(たいこう)
・No.302 紅緋(べにひ)
・No.304 梅紫色(うめむらさきいろ)
・No.303 牡丹鼠(ぼたんねず)
・No.301 紫苑色(しおんいろ)
・No.601 浅縹(あさはなだ)
・No.602 新橋色(しんばしいろ)
・No.15 薄浅葱(うすあさぎ)
・No.503 青竹色(あおたけいろ)
・No.502 錆納戸(さびなんど)
・No.506 納戸鼠(なんどねず)
・No.501 柳色(やなぎいろ)
・No.505 山葵色(わさびいろ)
・No.504 老竹色(おいたけいろ)
・No.406 灰汁色(あくいろ)
・No.49 黄橡(きつるばみ)
・No.402 飴色(あめいろ)
・No.403 鳶色(とびいろ)
2025.07.01 価格改定
※画像は実物とは若干異なる場合がございます。
水を含んだ筆を使えば すぐに溶けて彩色が出来る絵具が「顔彩絵具」です。本品は呉竹の創業当時に流行していた、アール・ヌーヴォーをイメージした新色のセットです。中間色を中心に、吟味し調色した色目のラインナップで、絵手紙のほか、洋画人物画にも最適です。色の溶けも早く、スケッチや絵手紙、絵はがきなどはもちろん、作品の アクセントを加えたい箇所などにも適しています。
【アール・ヌーヴォーとは】
フランス語でArt nouveaw。19~20世紀初頭にかけてヨーロッパを中心に広がった国際的美術運動。花や植物などの自然を中心としたモチーフや、曲線などの組み合わせによる、様式にとらわれない装飾性が特長。
●24色セット
●パッケージサイズ…200×220×18mm
※顔彩の乾燥が進むと表面にヒビが入る場合がありますが、品質に影響はございません。
※色によっては 顔彩の表面がざらついて見えることがありますが、製造中に発生する細かい泡の跡で、品質に影響はございません。
→顔彩耽美シリーズ
[セット配色]
・No.404 向日葵色(ひまわりいろ)・No.405 木蘭色(もくらんいろ)
・No.401 亜麻色(あまいろ)
・No.16 蒸栗色(むしくりいろ)
・No.18 石竹色(せきちくいろ)
・No.17 珊瑚色(さんごいろ)
・No.19 退紅(たいこう)
・No.302 紅緋(べにひ)
・No.304 梅紫色(うめむらさきいろ)
・No.303 牡丹鼠(ぼたんねず)
・No.301 紫苑色(しおんいろ)
・No.601 浅縹(あさはなだ)
・No.602 新橋色(しんばしいろ)
・No.15 薄浅葱(うすあさぎ)
・No.503 青竹色(あおたけいろ)
・No.502 錆納戸(さびなんど)
・No.506 納戸鼠(なんどねず)
・No.501 柳色(やなぎいろ)
・No.505 山葵色(わさびいろ)
・No.504 老竹色(おいたけいろ)
・No.406 灰汁色(あくいろ)
・No.49 黄橡(きつるばみ)
・No.402 飴色(あめいろ)
・No.403 鳶色(とびいろ)
2025.07.01 価格改定
※画像は実物とは若干異なる場合がございます。




